『漫画』
2026年07月15日
漫画の話でもしようかな。
せっかくならさ。あんまり話す機会もなかったよね。
正直KILLERSTONE描いてる時、
一番楽しかったの笑、毎日夢中でね
絵も下手で笑、いきなり漫画描くって決めて
構図も絵も見様見真似で、
ただ自己満足で描き続けてたの笑
まぁ今もそうだけどさ笑
本当に売れるの?とか親や周りは心配してて、
余裕だよって言ってた俺が一番不安だったの笑
漫画のダメ出し遠回しに言ったの覚えてる?!
2回目のデートの車の帰り!!!
ワンピースと進撃の良いところ伝えてきてさ!
マジムカつく笑 本当なんなの!?笑
鏡の原稿見せたらよく分からないって何それ?! 笑
どんだけ悩んだと思ってるの?!
修正したら良くなったけど!ありがと!
だってさ、君に拒絶されるのと君を失うのが
一番嫌だってずっと伝えてたよね?? 執拗なまでに!!フリじゃないんだけどーー!!笑
毎回君は俺にそれをするんだ。無自覚??
天然サディスティックサイコキラーじゃん笑
え、ごめん、何それ?笑
話戻すけどKILLERSTONEについてね。
きっとあの時期、生よりも死を考える事が
多かったのよ。病んでいたわけとかじゃなくて、
きっと慢性的なニヒリズムに陥ってて、
虚無や自分は何者でもないっていうの必死に受け入れていた時期だと思うの、
実存も虚無も表裏一体だからさ。
こういう性質を持って生まれた以上
人生をかけて受け入れる命題だと思うの。
そう考えると、これまで描いたすべての作品が
心の記録に感じる。
短編からはそれこそ、全部俺達の物語じゃん
GUN、鏡、呪文、実体、FLASH全部そう。
君は描いてないって言うだろうけど、
作品の中には俺と君しかいない。
それは無意識に分かってるでしょ?
だから、賞駄目だった時誰よりも傷ついたんだよね?
他の人のことは分からなくても君のことは分かるよ。作品に対して畏怖や拒絶や嫌悪はされるよ。
関係についてもね。
今後それはより顕著になっていく。
悪縁も卑下も嫌悪も噂もどうせ付き纏う
でも、周りは昔からどうでもいい
離れてからの俺の漫画、実体とFLASHだよ?笑
もう、どんだけ好きなんだよ笑!!君のこと!!
去ってく人はほっとこー笑
残った人を大切にしようよ。
はい笑、これで終わり。
FLASH楽しみにしてて。
今は生を考えたくなったの!
好転するよ、必ず。この身でずっと体験してきた。
だって今年有名になる気がする
俺の直感は当たるよ、本当に!信じて待って
じゃあ、また〜笑
